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基本設定

このチャットを掲載するサイトのドメインを指定します。例: example.com。複数登録できます。未入力の場合は制限なしです。
サービス提供都道府県

「指定都道府県のみ」で都道府県を選ぶと、質問作成に「予定エリア(市区町村)」が自動追加され、選んだ都道府県の市区町村候補が連動します。並び順等は都道府県市区町村で管理します。

開始画面の見出しには「基本設定」タブのチャット名が使われます。

特徴リスト(最大3件)
診断結果ページ — YouTube動画

診断結果画面の候補カードとCTAの間に、YouTube動画を埋め込み表示できます。

埋め込みボタン設定(サイト設置用ウィジェット)
予約ページ設定(Googleカレンダー連携)

相談予約ゴールは専用URL(例: booking.html)へ遷移します。カレンダーIDはサービスアカウントと共有したGoogleカレンダーを指定してください。

質問作成

質問を追加

ゴール設定

診断完了画面に表示するアクション(CTA)です。複数追加すると、すべてボタンとして並びます。

公開設定

Google Chat通知のWebhook URLを設定すると、ゴール送信時に通知できます。

設定

AI・都道府県・Drive・セキュリティの各種設定を管理します

AI設定

プロンプトパターン・禁止事項・モデルルーティング

プロンプトパターン一覧

ID パターン名 ステータス 操作

パターン編集

一覧からパターンを選択するか、「編集」を押してください。

モデルルーティング

用途ごとに第1/第2候補のプロバイダとモデルを指定します。第1候補が応答不可の場合、第2候補へ自動切替します。APIキーは環境変数のみ。

会話(chat)

構造化(structured)

都道府県

全都道府県の並び順・表示名・表示/非表示(全AIチャット共通)

並び順・表示名・表示/非表示を編集できます(追加・削除は対象外)。

順序 名称 表示名 表示

市区町村

都道府県ごとの市区町村管理(全AIチャット共通)

順序 名称 表示名 表示 操作

GoogleDrive連携

ゴールフォーム送信後のカルテ出力

出力項目

マスキング

出力履歴

セッションステータスフォルダ文書エラー

Google Chat 通知 outbox

ゴールフォーム送信後の Google Chat 通知は outbox に積まれ、process_notification_jobs で送信されます。

キュー: —

セキュリティ

CAPTCHA / bot対策

本番セキュリティ状態

サーバー側の設定状況(秘密鍵の値は表示しません)

    CAPTCHA / bot対策

    本番有効化手順(Turnstile)

    1. Cloudflare Turnstile でウィジェットを作成(ドメイン: ai-ietatta.pages.dev / ai.ietatta.jp
    2. Cloudflare Pages の環境変数: CHAT_CAPTCHA_SITE_KEY(公開キー)、CHAT_CAPTCHA_ENABLED=true
    3. Supabase Secrets: CAPTCHA_SECRET_KEY(秘密鍵)を登録
    4. Supabase Secrets: CAPTCHA_DEV_SKIP を削除または 0 に変更
    5. Supabase Secrets: ORIGIN_ENFORCE=1ALLOWED_ORIGINS に本番URLを列挙
    6. 上記 CAPTCHA 設定を有効化して「保存」→ チャット開始・予約送信で CAPTCHA 表示を確認

    許可ユーザー管理

    管理画面へのアクセスを許可するアカウントを管理します

    メール表示名ロール対象AIチャット操作